Premiere Pro向け 非公式編集支援パネル

CommandPalette Lite

Premiere Proの編集操作を、検索してすぐ呼び出す。 よく使うエフェクト、トランジション、マーカー、クリップ調整を、キーボード中心の流れにまとめるための小さなパネルです。

月額 980円 / 1ライセンスにつき1台のPCで利用できます。

cap
Caption AdjustEnter
Refresh Effect CatalogR
Apply Cross DissolveT
Add Marker at PlayheadM

News

v0.1.1を準備中です。 エフェクト一覧の更新、ローマ字検索、ライセンス認証に対応しています。

About

編集画面から、手を離さないための道具。

CommandPalette Liteは、マウスでメニューを探す時間を減らすための編集補助ツールです。 コマンド名の一部を入力して実行するだけなので、編集中の視線や手の流れをできるだけ止めずに操作できます。 大きな自動編集ツールではなく、日々の細かい操作を少しずつ短くするためのパネルです。

Features

できること

最初から全部を覚える必要はありません。使うコマンド名の一部を入力して、候補から選んで実行できます。

01

エフェクト検索と適用

Premiere環境で利用可能なエフェクト名・トランジション名を取得し、コマンド候補として検索できます。一部の日本語名はローマ字入力でも探せます。

02

Caption Adjust

基準トラックと対象トラックを比較し、映像の切り替わりに合わせてテキストクリップの境界を調整します。

03

マーカー操作

再生ヘッドや選択範囲の始点・終点に、通常マーカーや色付きマーカーを素早く追加できます。

04

クリップ操作

選択クリップのリネーム、削除、リップル削除、有効化・無効化など、細かく繰り返しやすい操作をコマンド化しています。

05

シーケンス操作

イン点・アウト点、ワークエリア、調整レイヤー、カラーマットなどの操作を補助します。

06

パラメーター調整

選択クリップのスケール、不透明度、位置、回転、クロップなど、よく触る項目をコマンドから呼び出せます。

Demo

動画で使い方を確認

商品紹介動画、インストール手順、実際の編集例をここに埋め込めます。 YouTubeの埋め込みURLを差し替えるだけで使える枠にしています。

Demo video

YouTubeの埋め込みURLが決まり次第、ここに掲載します。

Guide

利用開始まで

ZXPでインストールし、購入メールに記載されたライセンスキーで有効化します。

  1. 購入後、メールでライセンスキーを受け取ります。
  2. ダウンロードページからZXPファイルを取得します。
  3. ZXP InstallerでCommandPalette Liteをインストールします。
  4. Premiere Proを起動し、パネルでライセンスキーを入力します。

FAQ

よくある質問

どんな人向けですか?

Premiere Proで同じ操作を何度も行う編集者向けです。特に、エフェクト検索、トランジション適用、マーカー追加、テキストクリップの調整を頻繁に行う方に向いています。

エフェクト名は自動で増えますか?

Refresh Effect Catalogを実行すると、その環境で利用可能なエフェクト名・トランジション名を取得し、検索候補に追加できます。

プロジェクト内容や素材データは収集しますか?

収集しません。エフェクト一覧の取得では、利用可能なエフェクト名・トランジション名のみを扱います。

Price

月額 980円

サブスクリプションが有効な期間のみ利用できます。 解約または支払い失敗によりサブスクリプションが無効になった場合、ライセンス認証は無効になります。

¥980/ 月

1ライセンスにつき1台のPCで利用できます。

購入ページへ

注意事項

本製品はAdobe公式製品ではなく、Adobeによる承認・提携・推薦を示すものではありません。

ライセンス認証のため、ライセンスキー、端末識別情報、認証状態、購入状態などを送信・保存する場合があります。

エフェクト一覧の取得では、Premiere環境で利用可能なエフェクト名・トランジション名のみを取得します。プロジェクト内容、映像素材、編集データは収集しません。

Support

アップデート情報とサポート

使い方、アップデート情報、不具合報告はDiscordとメールで案内予定です。 今後、他のプラグインも同じ形式の商品ページとして追加できます。